まだコロナから逃げまくるの? 後編|コロナ感染対策と自然治癒理論の体験談を伝える「コロナと病気は自然に治る」

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2022年7月27日 コロナ

まだコロナから逃げまくるの? 後編

前篇をもっと掘り下げてみましょう。今日2022/07/27㈰にこんな記事を観ました。

オミクロン株BA 5についてこうあります。「コロナの疑いで外来を訪れる人の数が、7月に入ってから急激に増えました。症状は発熱や咳、咽頭痛が多く・・・とあります。これはこの記事の一部です。ここに引用しました。専門家と昨今呼ばれる人の見解です。

最初に

文頭の記事に対しての私の見解を言います。赤文字を見てください。発熱・咳・咽頭痛とあります。症状が出たから悪いということですが、この見解を言います。

 

私の記事に答えは出ています。何処かと言うと。・・・「虫歯は痛みを乗り超えると自然治癒する」➡ ➡トップページの上のほうに配置している、「自然治癒のきっかけになつた当ホームページの記事はこちら」➡ ➡再び、この二つの理論でかなりの事は解明できる。ここにあります。なにがあるかと言うと、・・嚏と咳についてです。・・

あえて少しここで説明すると、発熱で体内毒素を溶解する➡ ➡溶解毒素が状況に応じて、腸や胃や肺に入る➡ ➡肺に入った場合は咳というポンブ作用で、痰として排出される。

咽頭痛とありますが、咽頭を毒素が移動する時に喉の粘膜を刺激して痛みが起きるのです。発熱・咳・咽頭痛といずれも毒素排出の工程が進んでいるわけである。私はこう信じているのです。ということは平穏よし。病気よしということになります。➡ ➡私はこれでいいですけど、なかなかこうは考えられない人が多いと予想できます。

 

日頃から毒素を溜めない事が重要

 

最初に

毒素が微量に出ればそれほど問題はありません。発熱で堆積毒素を溶解するのですが、微熱・高熱とあります。微熱の場合はそこそこ体調はよいです。浄血となつているので、血液循環がよいからです。高熱はきつくて活動することはできません。微熱の場合、仕事にしろ運動にしろできますし、頭も体の調子もよいわけです。勿論高熱に比較して毒素の溶解程度は低いです。

最初に2

虫歯を例にとりましょう。虫歯は正しく放置すれば、鼻水が出て自然治癒します。虫歯って結構痛いですが、これは普通の虫歯です。鼻水の排出もサラサラって感じでそれほど多くはありません。これが床に転げ回って痛みを我慢させて、虫歯自然治癒させた場合は鼻水の排出は多く、通常の虫歯自然治癒の数倍の鼻水の排出があります。・・

 

  1. 話を戻しましょう。タイトルは・・日頃から毒素を溜めない事が重要・・でした。どうしたら毒素が溜まらないかということです。対策は二つあります。。最初の・・毒素の素材を取らないこと。・・ですが私はその素材については知識は完璧ではないにしてもかなり正確にしっています。
  2. 今から載せたいところですが、2年前から公表しない方針を取りました。何故か。その素材に関わっている人が多くいるからです。何回か言っていますが酒とタバコ位は良しとしましょう。誰でも取り過ぎたら体に悪いことは知っていますから。
  3. 私の場合酒は長年多く飲み続けてきたし、今も結構飲んでます。タバコは一本も吸った事はありません。・・と言う事は酒が素材の毒素は溜めているということです。そしてタバコが素材の毒素は溜めていない。とっていないのだから溜まるわけがない。
  4. 私が溜めていた酒の毒素は10数回に及ぶ過去の断食でかなり消してきました。また上に上げた陰部から腹部にかけた痒みの強い皮膚病でも水嚢となり排出してます。水嚢は膿の薄い奴ですから毒素です。でもどちらかと言うと断食のほうが酒の飲みすぎからくる肝機能の低下には適していると感じます。その根拠はと問われると。
  5. 過去の40年間の断食で5回ほど酒の飲みすぎからくる、肝臓からの毒液の嘔吐を体験しているからです。毒素が出るのだから肝機能はかなり正常化します。でも再び飲みますのでまた再発しますけど。そうなったら再び断食するの繰り返しとなります。いたちごっこですね。
  6. それなら酒を飲まなければよいのです。各種の病気に同じことが言えます。癌が怖いなら癌の素材を取らなければよい。癌の素材なんてあんたに解明できるのか?・・・こう仮に問われたらこう解答します。・・・癌の素材は過去の断食で1回排出したことがある。当時は最初に行った断食で2週間おこなった。年齢は25歳。物凄い悪臭の癌の素材を排出した。わずか3日め。毛穴から出たか、口からでたか43年経過した今もって分からない。・・

コロナの好む素材を取らない事

 

  1. コロナの好む素材を取らない事って意味分かります? これがコロナ対策の結論となります。一つ付け加えれば、私がこのホームページでよく言っています。・・・コロナなんて屁でもない。・・・まだコロナから逃げまくるの・・・こう自信を持って言っているのは、今の知識を得始めた44年前の24歳からそのコロナの好む素材をとっていないからです。
  2. とっていないものは溜まる訳はありません。勿論、癌の好む素材もとっていませんけど。何回もいうように2年前からその素材については、言明しない方針をとりましたので、言えませんけど。
  3. それともう一つ大切な事。・・溜まったもの「毒物」は出せばいいのです。その方法はこのホームページで腐るほど言っているので改めてここでは言いません。まあそれでは味気ないので少し言うと、滞積毒素の排出は発熱と断食が双璧です。勿論他にもあるかもしれませんが、私の知る限りこの二つが基本となります。
  4. もっと突き詰めて言うと、発熱は言葉そのもも。発熱で毒素を溶解さすのです。堆積固定毒素がいきなり排出されるわけはありませんから。すでに該当記事で載せていますが洗濯屋さんでは衣服の汚れを落とすために湯の温度を40度に設定しているそうです。40度と言えば人ではまず出ない高熱。これが一番汚れが溶解しやすいのです。毒素と汚れは違う。と言う人には私は反論はしません。これからも否定・否定で生きてください。
  5. 結論に入りましょう。コロナの好む素材をとらなければよいのです。仮に好む素材から出来る毒素を溜めていた場合は排出すればよいのです。
  6. 溜めない事と排出が基本になります。付け加えると、癌も盲腸もコロナも同じことです。難しく考えることはありません。病気は毒素をためず浄血でいれば、かかりません。運悪くかかっても該当毒素をだせばよいのです。コロナも癌も盲腸も同じことです。ただこのみっつそれぞれを引き起こした悪者の正体・・毒素の素材・・は異なります。

結論は溜めるな。溜めたら出せ。ということです。溜めるな。って何を。毒素です。人体に毒素はいりませんから、毒素の素材を取らない。こう言いかえてもよいです。仮にそれでも溜めてしまったら出したらいいのです。

まだコロナから逃げまくるの?  がタイトルでした。赤文字は言いかえるとコロナの大好きな毒素を形成する素材を取るな。とうことです。運悪く取ってしまった場合は出しなさい。ということです。➡ ➡どうやって出すんだ。と問われるとしたら。このホームページに多く記載してます。探してください。となりますが、毒素排出の双璧である、断食と発熱する。が該当することになります。➡ ➡待て待て。おかしい事になりました。断食はともかく発熱する。はおかしいのではとなります。・➡ ➡なぜなら発熱するがコロナ対策になるなら、コロナに罹ると発熱しますから、コロナにかかることがコロナ対策になる。というとんでもない矛盾点がでてきます。➡ ➡そーれ見ろ。ド素人で専門家でないものが、知ったかぶつて、偉そうに言うからおかしい事になるのだ。・・こう言われそうです。再三言っているように、専門家なら解決してみろ。というのが私の本心ですが。・・➡ ➡それはともかくおかしな事になりました。コロナになることがコロナ対策ということになります。私の説によると。➡ ➡しかし私の言いたい事はこうです。言い方を変えてみます。➡ ➡断食でも発熱でもその状態になれば、毒素は溶解からの異動からの排出となります。・・

上にこう載せました。・・コロナにかかることがコロナ対策になる。というとんでもない矛盾点がでてきます。➡ ➡これは実はこうです。コロナに運悪くなっても、保菌者で収まり、症状が出なければよいのです。そんな都合のいいようにはいかない。こう思いますが、私なんかまさにこれが当てはまります。➡ ➡どういう事かと言うと、私の場合。コロナの好物の毒素の素材を知っています。そのためにその素材を取っていません。期間にして44年間取っていません。これではコロナにはなりません。コロナに罹っても保菌者で終り、症状は出ないということです。これが私がここのホームページでよく言っている。・・コロナなんて屁でもない。・・の根拠になります。この点は他の該当記事で説明しているのでここでの説明はさけます。➡ ➡それだけてでは味気ないので一つ追加説明しておくと、わたしの飲酒歴は43年です。それも結構のんできました。25歳で飲み始めたので体力的にはピークの時からです。浴びるほど飲んだ時も長く続きました。➡ ➡何が言いたいかというと、ヒントの一つになりますが、コロナの好む毒素の素材というか、汚染血液はアルコールで汚染された血液ではない。これが言いたいからです。残念ながらその素材については、2・3年前から素材の名称は言わない方針をとっているので言えませんけど。・・

続きは次の「運悪くコロナになつたら、どう対応する。」で載せます。

 

 

 

 

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