コロナを私は恐れず他の人が恐れるワケ|コロナ感染対策と自然治癒理論の体験談を伝える「コロナと病気は自然に治る」

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2022年9月18日 コロナ

コロナを私は恐れず他の人が恐れるワケ

コロナで世間が騒ぎだしてから、私も興味はあつたが、別にどうということはなかつた。騒ぎが拡大してから私もコロナのホームページを作ってみようと思い付いたが、取り立ててコロナの事は勉強しなかった。それは今もそうだ。ホームページを作るのになぜ何も勉強しない。今日2022/09/18㈰その原因が分かった。その辺から入ろう。

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文頭の答えをまず言っておこう。私はコロナが怖くないからだ。その表現はこのホームページに限らず他の私のホームページでも表現している。 「コロナなんて屁でもない。・・」 「コロナウイルスを恐れず濁血を恐れろ」などがそうである。

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それともう一つここのタイトル「コロナを私は恐れず他の人が恐れるワケ」は今朝タイトルを何にしようか、迷っていた時に思い付いた。私のもう一つのホームページに「虫歯は痛みを乗り超えると自然治癒する」というのがある。そのトップページに「虫歯自然治癒を私が出来て他の人が出来ないワケ」というのがある。」語呂がいいのでこれを参考に命名したわけである。そろそろ本題に入ろう。

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私の癖で結論から先に言うことにしよう。 タイトルの「コロナを私は恐れず他の人が恐れるワケ」の答えである。・・・答えは簡単でコロナウイルスを恐れる必要はない。この世は黴菌だらけである。黴菌だけではない。害虫・悪人と悪いものは吐いて捨てるほどある。ウイルス・害虫・悪人と負けるからいけないのである。やっつければいいのだ。

  1. やっつけるにはどうしたらいいか。ここに関心があるから私はコロナなんて屁でもないわけである。色気のある悪女のほうがよほど怖い。身ぐるみはがされてしまう。私はこういう考え方であるが、一般の人は違うようだ。やたらコロナをおそれ原因をコロナウイルスにしている。
  2. 人間関係と一緒である。悪人を退けても、自分が弱い限り次から次へと悪人は虎視眈々と目掛けてくる。ということは原因はコロナウイルスより当人にあると言うことになる。原因が明確になつたところで対策は二つある。・・
  3. 結論から言うと浄血者になればよいのである。その訳はすでに何か所かで言っている。必要上また提示するが、完璧な浄血者は探すのに苦労するであろうが、稀にはいる。この人たちは問題ない。コロナウイルスが侵入してきても浄血でコロナはころされてしまうのです。すでにいっているが、宮本武蔵なんて、黴菌なんて屁の河童なのである。

  4. これほど完璧ではなく普通程度の健康な人はコロナウイルスを浄血で殺すまではいたらないが、コロナは侵入は出来ても症状はでないのである。血液中にはコロナの好きな餌はそれほどない。ということは、通常の人はこの辺をめざせばよいのである。武蔵や沢村栄治やウイルフレッド・ゴメスなんて、天の配剤なんでしょうね。これが最初の答え。血液を浄化すること。ミロナウイルスをやっつける方法である。次いこう。
  5. 次はコロナの弱点を突くことでいこう。まあ上の延長と言った方がよいかもしれない。泥棒が金品を盗むのと似ているかもしれないが、コロナも人の血液に侵入してコロナの好きな濁血を食す。濁血といつても、癌の好むものではない。酒で汚染された濁血でもない。私はこれに該当するだろうが、一年か二年前にホームレスの人はコロナにかかりにくいと言う、記事を見た。昨日もみた。コロナはホームレスが好きではないらしい。この辺をヒントにすればよいのだ。
  6. コロナの弱点は浄血に弱いという事はすでに言ったが、もつと簡単な方法説明はと言うと、コロナの好物の濁血の作成素材を体に最初から入れなければよいのだ。私なんか今の身体の知識の元を阿東町の石風呂のお爺さんに聞いてから44年間体に入れてない。これと同じである。➡ ➡これがコロナ対策の筆頭である。そのため私はコロナなんて屁でもないわけである。

 

 

 

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