コロナ肺炎からコロナ風邪に|コロナ感染対策と自然治癒理論の体験談を伝える「コロナと病気は自然に治る」

理論や体験談を綴ったブログ

2022年9月1日 風邪

コロナ肺炎からコロナ風邪に

私の周りの宇部市でも以前からましてコロナが増えて来た。おかげで私なんか、・・コロナなんて屁でもない。・・と広言しながらも、うかつに嚏や咳もできなくなつてしまつた。周りから白い目でみられるからだ。私の周辺でも、あの人はコロナで仕事を休んでいる。とかそういう話をきくようになった。

最初に

私の考えを結論から言おう。該当記事でいつているように3鉄人「宮本武蔵・沢村栄治・ウイルフレッド・ゴメス」のように完璧な浄血者ならば、コロナが入ってきても浄血で殺せるので問題はない。私がよく言うコロナなんで屁でもないわけである。

最初に2

しかしなかなか最初にでいったようにはいかない。だれでも3鉄人みたいに浄血者ならば、みな超一流選手の要素を満たしていて弱いボクサーもいないし、ピッチャーは皆、伸びのあるホッブする速球を投げるものばかりだ。

 

  1. 結論から言うとそういう真の健康体は1000人に一人もいないであろうから皆3鉄人を目指すことは不可能である。・・しかし目指すべきなのである。何事も最初からあきらめていてはどうなもならない。なにが言いたいかと言うと、浄血者を目指してコツコツ努力していくうちに、かなり血液は奇麗になっていく。
  2. それがスポーツにかぎらず、病気対策にもなるのだ。骨も肉も臓器も血液から出来ている。➡ ➡するとどうなるか。まったく簡単な理屈である。綺麗な血液から出来ている骨や肉や臓器が不健康な訳がない。➡ ➡せっせと毎日浄血者をめざせばよいのだ。

  3. するとどうなるか。コロナを例にとってあげてみよう。まず完璧な浄血者は浄血でコロナを殺してしまう。理想的である。しかしそこまで強化することは至難である。一段落として普通の健康体。血液は少しは汚濁しているかもしれないが、大して汚濁はしていない。これではコロナが入ってきてもおいしい餌がないので、コロナも活躍できないし、症状も軽いものしかでない。
  4. となると最後の汚濁血液の持ち主。ここまで来てここはすでに他の記事で入力していることに気付いた。まあよい。これも超確信部分に当たるのでここでも入力してみよう。汚染血液はコロナは好きなのである。おいしい餌を得たコロナはイキイキと活動して症状も軽い・重いに関わらずでてくるわけである。
  5. ではどうすればよいのかとなる。血液は食べものを中心にした体にいれたものから出来ている。汚濁血液を作成する素材を体にいれなければよいのである。全く簡単な理屈である。変異株とかワクチンとかは的を外れている。「ワクチンではコロナは終息しない」という記事を以前作っているので参考にはなろう。

 

コロナの好む汚濁血液とは?

 

  1. もう一つ確信部分がある。コロナの好む汚濁血液があるのだ。上にコロナは汚濁血液を好むと入力した。ここが肝腎なところで、汚濁血液といったら、どの汚濁血液でもよいわけではない。コロナは自分の好きな汚濁血液があるのだ。

  2. コロナはグルメなのだ。だから私なんか・・コロナなんて屁でもない。・・と広言しているわけだ。私はコロナの好む汚濁血液の素材を知っている。もう40年以上その素材を取ってない私がコロナを恐れるわけがない。
  3. その素材については何回もいうように3年前から病気の素材については明言しない方針を取っているのでここでは言えない。しかしそれでは身も蓋もないので、すこしヒントをだしておこう。・・
  4. わたしは酒が好きだ。飲みすぎで肝臓なんか悪くした時期もあるが、今まで断食による肝臓からの濁液の嘔吐も5・6回体験して肝臓をもちなおしながらも、飲酒歴も43年になる。若い時は浴びるほど飲んでいたし、現在でも結構飲んでいる。当然ある程度は血液はアルコールで汚染されているだろう。しかしコロナはアルコールで汚染された血液はすきではないのだ。他にある。まあヒントは出さない方針なのでこの辺にしておこう。コロナの好物を知っているので私は・・コロナなんて屁でもない。・・と広言しているわけである。

 

 

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