運悪くコロナになつたら、どう対応する。|コロナ感染対策と自然治癒理論の体験談を伝える「コロナと病気は自然に治る」

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2022年8月23日 コロナ

運悪くコロナになつたら、どう対応する。

いきなりおかしな奴と言われそうな、書き込みから入らなければならない。私自身こんな事を言って観覧している人があきれて逃げるのではないかと言う気持ちもある。まずそこから入ろう。

最初 に

タイトルは・・運悪くコロナになつたら、どう対応する。・・であった。これは私に言わせると、間違いである。正確に言いなおすと、「運よくコロナになつたらどう対応する。」が正しい。まあ我慢して続きを見てください。

最初に2

単刀直入に答えを言うと、コロナは毒だしである。毒は体内にあるより体外に出たほうがよい。ならばコロナは毒を追い出すいい奴という、・・こいつ馬鹿じゃない。・・というところからはいらにければならない。・・

 

  1. コロナが毒だしならばコロナを利用すればよいのである。完璧に健康な人は残念ながらコロナにはならない。すでに該当記事でいっているが、浄血によりコロナはころされてしまう。しかし完璧に浄血な人などは、探すのに苦労するだろうから、まずその必要はない。
  2. たいていの人はコロナに完璧にかてず、保菌者になる。ここで二つに分かれる。症状が出る人と出ない人である。この点についても、すでに幾つかの該当記事で説明しているのでここでは説明はしない。保菌者まあ陽性者というのかな、呼び名などせれほど問題はない。解決すればよいのだ。
  3. コロナの保菌者には大抵の人はなる。ここまでは致し方ない。ここからが問題なのだ。保菌者になって症状が出ない人がいるようだ。これはこれでよい。騒ぐこともないだろう。問題は症状が出た人である。これについては常日頃の生活態度というか、生活習慣が大きくものを言ってくる。生活習慣により、コロナの症状がテキメンに変化してくるからだ。軽い鼻風邪程度で済む人もいる。そこそこ熱が出て結構咳と痰が出て苦しいがなんとか、我慢できる人もいると予想できる。
  4. 問題は次の人。呼吸困難がひどくで余談を許さない人。あるいは命を落とす可能性のある人も出てくるだろう。いちおうここではコロナ重傷者と命名しておこう。・・
  5. このコロナ重傷者は生活習慣に問題がある。具体的に言うとコロナの好む濁血の素材を日頃から取り続けていることが問題になる。コロナの濁血が標的となっているのでは逃げ回るしか手はない。人との距離を取る・マスク・時短営業とみな正しい。自分が弱ってこロナという悪党から狙われているのでは逃げ回るしか方法はない。
  6. 私の場合はコロナの大好きな素材を知っているのでもう。40年以上その素材をとっていない。これではコロナを恐れて逃げ回れと仮に言われても、その気にはなれないというのが本音である。・・コロナなんて屁でもないのである。
  • ※自然治癒理論は民間療法です。
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